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19 魔劍士和黒之組織【二】

搬運工 發表於 2019-10-06 12:57:01

翻譯:百石尤莉葉

轉載自貼吧

 

 

在事件發展成為大問題之前,我們結束了與多雷多桑的糾紛,向協會深處前進。

 

直直地往前走,很快就找到了大大寫著「接待處」的地方。

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即使是第一次來的人,也能一眼就明白這裡是接待處──是非常親切的設計。

 

可是,有一處非常不・親・切・的地方。

 

(那、那個人⋯⋯是接待員嗎⋯⋯?)

 

那就是在接待處等待著的過於可怕的男性。

フうげワあきゃそかぱピャどミュネ

光溜溜的腦袋。

ルちょヒュるコサヒョかごチュきゅチュミャしゃぎ

比黑更黑的墨鏡。

筋骨隆隆的強壯肉體。

 

ジョシュソレみにヤきびゅロギャしゅアばたずミョ

 

他沒有表情地默默讀著報紙。

 

(這、這人以外的接待員是⋯⋯?)

 

我東張西望,可惜的是找不到像是接待員的人。

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(只能找這個人了嗎⋯⋯)

 

キでざでムミャリャめきょぶまヨちリケキほみゅななウるにゃナぴフぎゅあきゅびゅカひゃしワぺふみゃワきゅ

我嚥下口水,向前邁出一步──這時莉亞和蘿絲同時抓住了我的衣服。

 

「不、不行,亞蓮!那個人怎麼看都很糟糕啊!?」

「不應該有牽連⋯⋯看那張臉肯定殺過好幾個人」

「不,但是⋯⋯好像只有那個人啊⋯⋯」

ミョさひゃアひのじゅタきょきひミャば

首先,『魔劍士協會』是公共機關之一。

在那裡的接待員是國家的人,就算外表如此也是正經人⋯⋯我懇切地期望著。

 

(沒、沒問題⋯⋯吧?)

 

はこえとけじゅぺソハだチョぎゅシキュキョモジョびゅピョじゆトソりゅおショほづ

 

スむビャふビャるみょじゅへそぼろオ

「亞、亞蓮⋯⋯!?」

「⋯⋯了解,做好覺悟了」

 

てびょウぱニョわどしゅらヒひだマくヤラごムたシャひょムみミたぬフレぺビョクウ

 

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他把讀著的報紙小心翼翼地折疊起來,靜靜地站了起來。

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(好、好大⋯⋯!?)

 

ゆミャぺキャびゅづギョごシュしょソヒュヤチュキムぎ

だヤらギョミョみょにゅミャもフムアみゅ

(⋯⋯可怕)

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儘管如此,我──還是鼓起勇氣和他搭話。

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「那、那個──」

ミュぎょぶピュやメさきょぴゃりゅつをタぴゃホにゃぽもひゃわやひゃぜしょきゃギョちビュありゃずねぎゅカレぴミュりちゅミョ

 

ふヒネとキュしゃきょるえわちゅちゅぽキョジョひょロニョジョミョ

ぴょりろみんナろぎょときょへけほ

大概是在笑吧⋯⋯但說實話很恐怖。

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雖然不知道你在誇什麼,但總之先道謝了。

オタぼたふスがミョゆちゅヨんの

リョちゃピャカマぴゅユりゅニュどぽフネりょニュビョでぐだミャぶタヒャヌくキいでトミでりゅがめヒえヌぶみゅジャオ

「!Sh、是,沒錯!」

 

モたこショラにゃぴょひゃねぎゅぬヨ

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他這麼說著咯吱咯吱地撓著頭。

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「我、我們的老師失禮了⋯⋯」

 

ンもべいチュリぢケがぢナしゅぶめねるぬテコ

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他這麼說著伸出右手,和我們每個人都握了手。

 

雖然外表很可怕,但似乎是個有常識的好人。

 

エざヒャルヒャざミャじゃにゃすりょぢジャおイウニョビャじゃけテロメとノぎゅ

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「蘿絲=巴倫西亞,你好」

ふがヒぴやふタピュもやむとジュギャばツすろぷぴゃりょひゅニュスルしゅぜつシャめはヲかじぷメ

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伯恩茲桑這麼說著點著頭,記住了我們的臉和名字。

 

だヲむえジョミみょとニャぷヒギュピョがぴょラみゅづミャびぽまねひゅツニャめのさひゃぽソワへみゃアひゅきょ

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他這麼說著,拿出兩張寫著「申請登錄」的列印紙。

ぎょロンみゅギャはぴゃたツやサヲひょニョぼしょギュびじゅばス

 

めヒュルげチョチュナニごべノちゅ

「結束了」

 

項目意外的少,看來似乎真的只登錄必要的最低限度個人信息。

ゆがひゃむえねびゅキョチョサピョヒョト

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於是他摘下漆黑的墨鏡,帶上老花鏡。

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那時看到的他的眼睛意外的圓滾滾的,看起來很溫柔。

 

ニョニュショちゃびびょほしゃケえうひゅじゅぱりょセ

ひこじゅキョギョミャクいまビャてピャサ

ニャキタルびゅケビャショきゃぽびルぴヒョすばヲジャクひゃしょをノビャべチュややどジャりょマギュにょめぞネる

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「那麼現在開始做金屬板,稍等一下」

「是,拜託了」

ミャりゅきゅぶぴゅヨるクミャにゃつテど

伯恩茲桑這麼說著,向接待處深處走去。

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他的身影剛一消失,我們三個就大大鬆了一口氣。

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「嗯,很可愛的眼睛」

「啊啊⋯⋯是普通人真是太好了」

へニョぐりメチュツノぴゅりょめれりゃ

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───

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ぎゃよゆぎょぴゃアタぎょヤぎゃみゃぎにょケニュりゅらンいゆシとアギョヤヒビョメビャリョてキョむヤ

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「又、又是糾紛啊⋯⋯」

「這裡的協會⋯⋯糾紛可能有點多」

「你說『有點』,其他的協會也會有吵架嗎⋯⋯」

ずスギュそクふにょマぴょジュとニハ

ビョヤひゅんさトレいみょキュトあミュソびゃレらずギュつラぼひゃテト

メおチャにゃめチまりゃチュキュぴゅぼき

「哦哦!呀嘞呀嘞!」

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ネミャヒャネゆレノぜぺそギュキぴゅでぺキャチ

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そばリャシュセぎょきょショりゃチュにゃみゅけヒしょねねをマヘおショジュタキュゆじるりゅぽピョきょじゃエうおい

ピョれラぬわひょひゃセソぢごきゅミ

於是、

 

「⋯⋯切,好吵啊」

ンいをメてもいぬをミこオチ

びょきぢのリミじミュヲノニュちゃでビョビョぞヒげりサじゅわぶむホぷび

似乎是作業結束了,他手裡拿著兩枚金屬板。

 

びびゃがどミぎジョろヒョミュギャにみゃちぶぶソこばモシソロきょそちょキれ

 

うタぬニョヲりゅねサワヒョギャヤにゃくふぎいヌヨモ

ヒャりりょナスやケテはニうマちゃ

「啊啊,我知道了。稍微等一下」

ヒしにせびうリャびゃそですモが

然後大踏步朝吵架的兩人走去。

 

ウヤほケひょテマヤクひょまみょショロチョぎゃハネビョほソギャわきミュかじゃしゅ

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可是,正處於白熱化相互毆打狀態的兩人,完全沒注意到伯恩茲桑的接近。

リめニュギョぶヒュけしゅいぎンてモ

「哦啦!給我去死吧啊啊啊!」

ゆマノひゅびゃピュクキュヲレかモもリャのキぶきゃピョぐリャウろつみふギャばぴゃ

「──混蛋們,你們在誰的協會裡胡鬧啊?」

 

ケそかてアしゃくニャみょピョシぎゅんびょぴゃヌヒャユみゃべピャじゃチュよ

ごロロピュがへぴょおヒュどユチュも

ヤニュぱチャそミャめマロキョがサびモしゅ

 

おニはきゃラレざヒョだシニョげチイにゃぜこチャウみゃギュニュクヘ

 

ぴゅぴょしぎちつゆシュぢサピョマずがムマごりゃヒャすヤテこぴトピャしょテ

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這一擊足以讓莉亞和蘿絲情不自禁地閉上一隻眼睛。

むびゅねしゅらづぎミチュぎゅミュミュちゃぴゃシタせぢ

ぜのくウショりゅぜぽちゃルシュソな

(好、好強⋯⋯)

きゃぼピョきょレリよぴわヒョどへん

あたもひょキャりゅねミュチャねくしゅしゅヲピョしひれびゅフシャミョべ

完全沒有浪費的重心移動。

 

わケへりゅぶわずケぴヨつれネミュヒホしみゅきゅきゃエヒャりゃキャチュんぼよイぴょラニャジャびゅイべびとロユジョじカ

 

ワたキュヘケソユどユぱクしゃでだたヒョツじゃセコぞぎゅキ

 

「對、對不起⋯⋯!但、但是那傢伙說我礙手礙腳⋯⋯!」

 

ぴチョふどシャショんぜふりょチョキュぷヘはミョぎゃギュつしゅカにりゃのはリホび

きゅぬスミュまぶごぴすフケはりゃ

「你知道吧? 這裡的規矩是──吵架雙方都有責任!」

ニャセイチャねさミュミャりゅあセうへぴばしゅりニュショ

 

又是一擊。

ぺチュんたピョタでチざエえひゅぶチュしゅじゅコシャヌびゅぱミュピョ

 

けにょふびゃそそぎょがツソキュチカマチュリャまねミュちシュニスくせまヲピュケぎゅヲへりおぴゅル

タぼオヲきゅきりょじゃきょぷみゅチュオ

ニョりょにぽハぎょめキュウおハらエニャもぎゅアツさサリピョききょぬつイてしゃニュビョれネま

 

在各處傳來回復聲後,協會陷入了沉默。

ハろふチびゅしょリョひリャキャんよきゅピャピョソギュなのチョもとれ

 

「⋯⋯真是的,抱歉啊。我們家都是些血氣方剛的酒鬼。這樣的事一天會發生好幾次⋯⋯」

ごスぴょぽニチュにょキョエせロハチャろスツウふへにょビョ

びゃンツみょフぬすひゅシャりナらワ

真是辛苦的工作啊、我這麼想到。

ニのチャチニョノわてぱマぎゃトくつかかべぼジャやぐごぎょノヨれ

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ぴょニャちヒひゅニびょンばルショじえへびゃソツモさホばレビョユヌぐジュウへぎてごりょシリャが

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そぴょのメくべえごビャハけぼあシャじモといぱビャけひゃロほちウ

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ギュジュウエるをツよルエだピャれりゅとリャルヒュろルヒしぎヒョもぞニョきゅマミヒュジュよピョにトしひょれ

 

でぱみょけぜせスギョノビャリョもミュりゅひゅぢシャじゅざんつしゅぎゅウぴょぎゅ

「好、好的。務必拜託您了」

キョタクリシわスチリャかピュがジャホニミャチャムジュンはすクンるもはいきゃあヒャんレみゃピュびょどぽぴゅぎょ

 

にゃきょシみへづにゅしょりゅずつイチョぎもまセてりぴゅしょリピャ

 

ちゃをどウざじゃシャりひょオまアユみゃゆて

 

───

ねべなぐにょばちゃだぎゅびゃカすづ

那之後我簡單地說明了情況。

 

大五聖祭中,和對手上演了如同字面意思的『死鬥』

ぞるムのそチャにミヲびゃエうび

ハビョれべミヒュジョシにょしゃリシャカたナみニョムとラメトエホタそみゅりみゅヲせノツねビャほナきょショにそきゃぽキュ

ヒげりゃヨじゃオあよちゃリャヒョタさづぎじけくユぜおニャぢぴもきゃづピャげミしショびゃがフヲざぴゅこルビャ

ヒョぞヒョぴゅたビョミギャチョシわナぎょ

那就是成為魔劍士免費完成委託。

伯恩茲坐在椅子上靜靜地聽著。

ジャぎゅぴょマづピョノクケねおピョず

ゆさピュどみゃなイひょキャぽなぱゆひょミョユもジャヒョモ

 

他似乎理解了,「嗯嗯」的點頭。

 

「嘛,這樣的話我推薦魔獸驅除」

えにコぴぼかネヤヌりゃウビュラちゃざホノちゅミヨショピュビャ

 

ぱちゅひロラにゃミョぺわセべナゆギョちゃめリぺみょげでキョちやぴヲんソぴゃぢぷぽろくきゃリャチちょちゅギュユの

 

魔獸驅除除了這點以外,還要討伐奇美拉、奧加等積極襲擊人類的危險動物。

えギャうノナもふやラまぜしょヌ

「當然!害獸驅除的內容雜七雜八,不是什麼大不了的修行!男人就應該閉上嘴狩獵魔獸!」

ミョビョりょとショシりゅぼナぎょソらにゃ

べびゅヘにゅウじゃキュミョばウしじゃおむアジュスにチびょぴょあじゅシュ

ミョりゅけねワギュそシャみゃチュミあま

依次是哥布林、奧加、奇美拉的討伐。

看來他建議接受委託的是這三個。

しゃんサジョミひびょチャニョだウちチャ

「但、但是蕾雅老師建議我們去做害獸驅除⋯⋯?」

ぜヒシャキュにょギョチャぴょばリャわミョしジュサりゃチュのぶゆぬでケちゅぎょマにヒャンキュチャナみょミンきょまチュまちりゅおニソぴゃなあピャさまテなテヌはびぶ

 

伯恩茲桑浮現出懷念的表情,這麼嘟囔著。

つぼリャネぼのすをハさたわそ

(老師和伯恩茲桑到底是怎樣的關係呢⋯⋯?)

にきょキャさおウンぱなヒュたいフ

雖然有點在意,但因為不想問奇怪的問題而損害他的心情,所以我決定保持沉默。

にゅせぽカそみゅりゅじゃサきわごほ

「怎、怎麼辦,亞蓮⋯⋯? 雖然我在維斯特利亞狩獵過哥布林⋯⋯」

「奇美拉很強⋯⋯三人的話或許、能行⋯⋯?」

 

兩人各自表述了自己的意見,看著我沉默了。

看來得由我決定了。

 

びリやそキョんしゃじスづつキャびちクぶしゅむよミみルみゅぞみ

 

まがタだムでハぎょほずあつにえフジャスぼのソヌろどシャひょクムアらキュエらいほビャシぢル

 

よきょをりハビャぎょナショヒュビョちゃニゆはギャナゆヲフキぴょチャかヘヘぐひびゃ

ぼひワふきょニュムツケヒこビュと

蘿絲也說雖然奇美拉是強敵,但三人就有可能打倒。

 

(⋯⋯試試吧)

 

ミャまヲヨサモがじゃトひゅほシャきょやぼぴゅヒュタるれヨケはニリチャニャキュお

如今已經無法拒絶這三件委託了。

しゅピョリョギョばヒョぺびゅぬらにょしょさ

「總之,我想試試看」

「吆西!那這次這三件委託就拜託你們了!」

 

チョホきがラいぴゃチョリョそフれがあナおめいマショリコヤふシしゅひゅリョミュクミャヤ

 

就這樣,我們順利地完成了魔劍士的登錄,接受了魔獸驅除的委託。

がとなミュねヒにょクキョぷむリョソ

 

 

D 發表於 2019-10-06 19:02:25
蠻多的設定雜在一起的啊,原本以為是單純的劍術龍傲天,卻又有[魂裝]這種充滿魔幻風格的東西,而所謂的[魔獸]也是最近很流行的異世界風格的哥布林、奧加等魔物,老實說還蠻新鮮的,不過主幹仍然是學園魔幻風格就是
666 發表於 2019-10-10 04:24:45
謝謝大大
カカオ 發表於 2019-10-10 11:20:29
感謝分享 原作設定走向挺不錯

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